製品・ソリューション

HeadPro経費精算システム
導入の目的
なぜシステム化に踏み切れないのでしょうか?
1. 現状の社員数までなら、何とか経理担当様の努力で間に合ってる。
2. パッケージでは、社員数が多くなるにつれてライセンス数の増加によりコストが高くなってしまう。
3. 安価なパッケージだと自社に合う機能が乏しく、カスタマイズを行うにはコストが
高くなってしまう。
4. そもそも希望通りのカスタマイズが不可能である。
  …等
毎月どの程度の時間が使われているかご存知でしょうか?
(例) 100人規模の会社では
  経費申請作業 25時間 / 月 = 平均(15分 / 月) × 社員数(100人)
  経理確認作業 14時間 / 月 = 平均(420分 / 月) × 社員数(2人)
申請者の起票作業の効率化
入力チェック、コピー機能、検索機能により作業効率をアップします。
承認フローによる、不正な経費申請の防止と承認作業の効率化
上長承認、否認、差戻し管理を行い、精算伝票の精度を向上します。
経理担当者の内容チェク、仕訳入力の効率化
お客様の過去の売上履歴よ購入パターンを把握、分析することにより、
一歩進んだお客様サービスを目指します。
導入事例:HeadPro経費精算 ソフトウェア開発会社様の場合